DNAのある所


北海道での独り言
by tedtoyama
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
自己紹介
男 
1996年から11年在住した米国シリコンバレーを後にして、2006年9月から北海道に移住。
パートナー2人と共に新しい生活を始める。
生まれて初めての北海道。
期待いっぱいで突進だ。
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
定山渓温泉の歴史
from 温泉:定山渓温泉の旅館を紹介..
石狩市浜益のミズダコ
from なまら旨い!北海道。
サンノゼ警察、参上!?(笑)
from 新・恋の話でもしたいところだが。
とにかくやるよ!
from 恋の話でもしたいところだが。
スルッと入国!
from 恋の話でもしたいところだが。
メニューでございます。
from 恋の話でもしたいところだが。
海外で日本のテレビを見よ..
from シンガポール奮闘記
ロケフリってどうかな
from 僕の欲しい本 欲しいもの
まあさん家で楽しく遊んで..
from ◆クリスとピエールの米国滞在..
エンジニアが斬る!今流行..
from 無料メルマガ持ってけ♪情報館..
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

KTSF

まーた泣くだわ、TV見ながら、きっと。
最近のKTSFは日本のように韓国ブームのようだ。
今度は「天国への階段」だって。(ツェッペリンかぁ?)
今日午後8時から始まったそれを見ながら綴っている。
「オール・イン」の時は結構泣けた。「大長今」の時はほぼ毎晩泣いた。
香港で大人気のようですね。香港系新聞の星島日報がよく取り上げているし。
貧富・育ち・階級・家族環境などの差異を基盤にした男女の生い立ちを背景に、比較的キャラクター設定がハッキリした登場人物たちが、勧善懲悪結果オーライ・純愛不幸の愛染かつら(わかります?)・苦節十年来るなら来い・プルコギ、サウナ、ざざん麺てな感じ(どんな感じかは真路?)で非常にわかり易い。
シンプルだが泣ける。
今日の第1話で感じましたね。第3話くらいから泣き虫になるなと。
可憐っぽい少女と意地悪っぽい少女、純粋で固くなっぽい少年と、豊かで世間ずれっぽい少年などが入り交じり、第一話はいずれも、っぽい、状態で終幕した。
うるうる来るぞと、ピン?と来た。
来週は毎日午後8時過ぎ、グラス片手につぅーらつら涙流してそうですね。
小さいころからTVを、見る時は見る、見ない時は見ない、当然TV見ながら何かをするといったことはなかった。また、それは嫌だった。
母と一緒にTVの前で固まっていると、父と妹がちょろちょろしてた。
TV見ない人はちょろちょろしないでと、いつもステイ(父にはステイ・プリーズ)、と怒ってたなあ。当時は日本語だったが。
集中して下さい、たとえ作り物のTVとはいえ、私たち母子はその世界の真っ只中にいるのです。
ちょびちょびすなぁー!
明日は外食というか、飲み会なのでビデオ撮っとこ。
明日中に帰宅できるか今のところ不明なので、第2話以降の感想は週末後かな?
[PR]

by tedtoyama | 2005-04-22 14:10 | 日記
<< 行き倒れの人生 罰金払った外国人 >>